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みんなの愛用品

奇跡の木から生まれるモリンガオイルで夏の乾燥肌対策

2017年08月06日更新

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こんにちは、バイヤーの柳沼です。
先日、会社で朝食にサンドイッチを食べて
いました。途中電話がきたのをきっかけに、
30分ぐらい空いたでしょうか、残りを
食べようとしたところ、袋から出ていた
部分のパンを触ってびっくり!

乾燥してパッサパサ・・・

改めて、クーラーの風にあたると、
こんなにも水分は奪われるんだな、と
思い知ることになりました。

サンドイッチぱさぱさ事件以降、特に気を
付けるようになったのが、肌の水分と油分
のバランス。その微妙な調整と、乾燥対策
のお手入れに重宝しているのが、
SAVON de SIESTAモリンガオイルです。

つけたっけ?と思うほど、ぐんぐん浸透するオイル

肌の組成に近いから「入りやすい」

サボンデシエスタの附柴さんに教えて
もらうまで、モリンガオイルのことは全然
知りませんでした。が、知れば知るほど
女性の肌にはいいこと尽くめ。

>>詳細は商品ページをご覧ください

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モリンガオイルは無色無臭だから使いやすい、顔は2-3滴、爪と手全体に使う場合は4滴ぐらいが適量です

早速購入してくださったスタイルストアの
お客さまからも、買って良かったという声
を多く頂いており、大きく分けると

1、肌への浸透がいい
(肌にすっと入っていく感じで、表面に
オイリーな膜が残らないため、つけ心地が
さらっとしていてよい)

2、肌がやわらかくなったように感じる

3、毛穴が気にならなくなってきた

4、ほんの数滴で潤いを感じる
(スポイトが使いやすい、小ぶりな瓶で
場所をとらないのもなにげにいい、との
お声も!)

の4点を評価して頂いているお客さま
が多いようです。

皆さんが声を揃えて絶賛する、
モリンガオイルの「肌への浸透の良さ」
ですが、これは人の肌の組成と、
オイルの成分の組成が近いから
実現すること。

私がとても気に入っている点の一つが、
すぐ馴染むので、顔はもちろん指先と
爪のケアに使っても、仕事や家事に
影響しにくいところ。

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爪も爪の周囲も潤い、艶が出てくる。サンダルで乾燥する足指のお手入れにもすごくいい。

例えば椿オイルなどは、わりと重めの
テクスチャーなので、髪のケアには良い
ものの、手に塗ると、その後何かものを
触るのに躊躇する感じでしたが、
モリンガオイルはむしろ「あれ、オイル
つけたっけ?つけようと思っただけで
まだつけてなかったっけ?」と思うほど、
さらっとしてベタつきがないんですね。

肌にちゃんと入っていく、というのも
嬉しいですが、ベタつきが気になると、
良いオイルでも使う頻度がぐっと
下がってしまいませんか?

私は今まで、夜だけ使うようにする→
でも(べたつくということは)寝具にも
ついちゃったりするのかな?とふと心配
になる→すぐ寝たい日は使わなくなる
→大体使わなくなる→油の酸化が気に
なって永遠に使わなくなる→お別れ、
というパターンが多かったので、モリンガ
のこの使用感は格別に思えるのです。

スポイトで1-2滴、微調整がきく嬉しさ

手持ちの化粧品と併用できるから、ますます活躍

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モリンガオイルは20ml入り、朝晩全顔に使った場合で約2か月分。コストパフォーマンスの高さも魅力です。

どんなにいい成分の美容オイルでも、
ちゃんと毎日のお手入れで使わないと
「肌が良くなる」というところまで辿り着き
ませんよね。

冒頭のサンドイッチ事件以降、私は
朝晩の洗顔後、自分の肌を鏡で見る
ようになりました。すると、やはり一日中
オフィスにいて、自宅でもエアコンを
つけて寝るような日が続くと、やっぱり
肌がカサカサしているんですよね。
私の場合は目の周り、鼻の頭、口周辺
がかさつきやすいこともわかりました。

なので、乾燥が気になった時は、
化粧水にオイルを1滴混ぜて、乳化
させるようにしてからつけ、そのあとで
保湿クリーム、日焼け止めにも1滴
まぜる、という使い方で油分を補い、
水分が逃げにくいようにケアをします。

爪と指先は、洗った後に手に2滴とり、
指で爪の周りに馴染ませ、最後に
ハンドクリーム。

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お客さまも書いてくださっていましたが、
手持ちの化粧品とあわせて使える
安心感も、モリンガオイルの魅力の一つ。

クーラーの乾燥に加え、紫外線の強い
日々ですので、しばらくモリンガオイルで
水分、油分をコントロールしながらの
お手入れで、自分の肌を労わってあげよう
と思っています。

著者

柳沼 周子

大手小売業で服飾雑貨のバイイング、新規ブランド開発を行う。その後活動の場をインターネットに移し、2006年にスタイルストアへ参加。 得意ジャンルは服飾雑貨、最近は地方の名品発掘がおもしろくて仕方がない。モノの背景を知ってこそ見える、真のお買い得品をセレクトする、これが信念です。

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