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【予約開始】秋のカビ対策にコードレス除湿器

2020年09月12日更新

秋のカビ対策は行っていますでしょうか?一般的にカビが繁殖するのは梅雨のイメージですよね。しかし、9~11月も台風や秋雨で湿気が多く、梅雨時期と非常に似た環境で、カビが大量繁殖する時期なのです。

そんなカビの大きな原因である「湿気」を吸収するのが「mini deerma コードレス除湿器」。一般的な除湿器と違いコードレスなので、狭い場所や電源が取れない場所でも活躍し、カビの繁殖を防ぎます。

こちらの除湿器は発売開始日に即日完売しましたが、この度予約注文を開始しました。カビに悩まれている方はお早めにどうぞ。

コードレスだから好きな場所に置ける

実際にカビが生える場所を考えてみると、靴箱やクローゼットの中、引き出しの中が多いのではないでしょうか。どうしても湿気がこもってしまうのでカビが繁殖してしまいます。

でもそのようなと場所では電源が取れないので除湿器が置けませんよね。そこで役に立つのがこちらの除湿器です。500mlのペットボトルサイズ、そしてコードレスなので、引き出しなどにも収まります。また、設置場所に応じて縦置き・横置きどちらでも置くことができます。

こんなところがカビの温床、除湿器を置いてカビ予防

まずはカビが繁殖する定番の場所、靴箱です。雨で濡れた靴や汗で蒸れた靴を入れることで湿気がたまりやすい場所。特に革靴は水分を吸収しカビが繁殖しやすいので、靴箱内は常に除湿しておくのがおすすめです。

続いてタンスも湿気が蓄積しやすいためカビが繁殖しやすい場所です。収納している衣類やタオルだけでなく、タンス自体にカビが生えて変色してしまうことも……。肌に触れるものを収納する場所なので、湿気には十分注意したいところです。

次は水回りです。洗面台下の収納やキッチンのシンク下収納は、配管が通っているため湿気がたまりやすく、カビの温床です。歯ブラシなどのオーラルケア用品や、キッチンツールなどをしまっておくことが多いと思います。カビ臭くなる前にしっかりと対策をとっておきたい場所ですね。

また、風通しが悪い場所に置いてある本棚などもカビが繁殖しやすいところです。こちらの除湿器はオブジェのように置けるので、インテリアの雰囲気を損ないにくいです。

その他、食品を収納しているケースなどに入れておくと、湿気にくくなりますよ。

カビが生えてからでは遅いので、気になる場所がある方は早めの対策がおすすめです。

繰り返し使えるので買い替えの手間いらず

mini deerma コードレス除湿器は、半永久的に繰り返し使えるのも大きな特徴です。ドラッグストアなどで売られている水が溜まる除湿剤は水が溜まったら交換が必要で面倒ですよね。こちらは電源に繋げるだけで吸湿力が回復するので、手間がかかりません。買い替えの手間もかからず、一度購入したらずっと使えるので経済的です。

梅雨時期や秋は湿気がこもりやすいため、特にカビが発生しやすい季節です。そして、冬も加湿器や結露などで場所によってはカビが発生しやすい季節でもあり、実は1年中湿気によるカビ対策は欠かせません。

どこにでも置けてずっと使えるmini deerma コードレス除湿器で、カビ対策をしてみてはいかがでしょうか。

著者

菱倉 慎太郎

現代は世のなかにモノが溢れかえり、使っては捨てるを繰り返す大量消費社会です。
そんな時代だからこそ流行に左右されず長く使うことができ、そして愛着が増していくモノを厳選してご紹介していきたいと考えています。

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