レンコンの明太子詰め♪

今日は、レンコンの明太子詰めのレシピのご紹介ですスマイル

 

 


 

 

材料は、もちろん、レンコンと明太子。そして出し汁と酢ですポイント

 

花レンコンは、包丁だと意外と崩れやすいのですが、こんな時は、やはりカービングナイフです鐘

  

やっぱり、丸いってかわいい矢

 

通常は、酢蓮にすることが多いのですが、今年はだし汁で若干、ホクホク感が出るように、2分ほど煮てみたら、明太子との相性も抜群でしたよ。

 

  


   花レンコンになりました

 

1.カービングナイフで花レンコンピカピカを作る

 1cm強の厚みにカットしたレンコンをまずは、丸い穴に沿ってV字に切り抜き、さらに丸みに添って、カービングナイフで花型にかたどっていくピカピカ

 

2.鍋に花レンコンを並べて、ひたひたになるくらいの出汁と酢を少々で2分煮るびっくり

 

3.完全に冷めてから、明太子(皮から出してこそげとったもの)を穴に詰めていく。

 穴にいれるときは、ホイップクリーム用についてくる絞り出し袋を使ったので簡単でしたひらめき

 

4.余分な明太子は、バターナイフでこそげとって、はい!出来上がり♪

 

 

 

 


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シックで美しく、でも時には大人かわいい・・そんなお茶箱を目指しています。収納力あり、スツールのように腰掛けることもでき、とても便利な存在です。

阪本 和子
つくり手
阪本 和子
さかもと かずこ
プロフィール
古来より、お茶の保存に使われてきた日本の伝統収納「茶箱」
国産の杉、内側のトタン加工など、1点づつが職人さんの手作り素材。
このお茶箱をベースに、美しいファブリック・タッセルやロープをあしらったインテリア茶箱を制作しています。