デンマーク オーフス旅行記6 植物園 

オーフス植物園オーフス植物園

ガムルビュ(DEn gamble by)の隣は植物園。風車とこの未来型の温室が目立ちます。

ロックガーデンや手入れされた芝生や散策路を通って行くと、温室にたどり着きます。

入場は無料。カフェもあります

カフェのとなりのギャラリー
カフェのとなりのギャラリー改装中

印象的だったのは温室の中に、木が多く使われている事。雨が多いとはいえ
乾燥しているので木もつかいやすいのかな?


カフェのお皿は、竹素材の使い捨て。竹を使ったカトラリー入れとかもありました。

あと、デンマークでは、コーヒーにこの3角牛乳がついてきます。私は牛乳を入れる方が好きなので
日本でも普及して欲しいと思いました。


 あと、この植物園の横のアパートが素敵でした。


ガーデナー専用マンションといってもいいくらいベランダガーデンが充実

植物園の隣に住む人たちですから、きっとお花が好きな人ばかりなんでしょうね。




 

 
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ふるきモノをあたらしく
をミッションに、日本の伝統的工芸品を、新しい切り口やスタイルで創り、その素晴らしさを多くの人に知って欲しいと活動しています。

寺本 哲子
つくり手
寺本 哲子
てらもと のりこ
プロフィール
国宝彦根城のある滋賀県彦根市出身。コンテンツと伝統工芸品のプロデューサーをしています。
(何の仕事かわからないといわれるので、ブログで紹介していきますね)
2003年 個紋のコンセプトを発表し、うちの個紋、366日の花個紋を展開
2009年 京都府文化ベンチャーコンペティション知事賞受賞
2011年 一般財団法人伝統的工芸品産業振興協会主催伝統工芸品フォーラム「石州和紙」で作った「神の国から紙のくつ」グランプリ受賞。
2012年 関東経済産業省主催CMT award2012「干支個紋で伝統工芸品をプロデュース」審査員特別賞受賞。
2013年 京都信用金庫地域の起業家大賞優秀賞受賞
つくり手がつくるGuideBook 湖の国(滋賀)ガイドブック