あのハンターカブが復活!

昨日、HONDAからMail Newsが届きました。


自分にとっては衝撃のニュースでした。


そう何年かぶりにあのハンターカブが復活するそうです。

 

何でだよ、何で復活するんだよ!


欲しくなるやないかー


思い起こせば7年前、今のカブ太郎(クロスカブ)を見た時に


どこかハンターカブに似てるよなって事で心がゆれ動かされて


色々と情報収集している内に、

 

「良いバイクじゃないか・・・」


って事になり購入したのですが、

 

元々はハンターカブの中古と大いに迷ったんですよ。

ただねー、プレミアが付くのかハンターカブは中古でも値段高いんですよね。


程度が良いとクロスカブの新車よりもいいお値段だったりするんですよ。


バイク好きなのに、メンテナンスが嫌いな私は至極当たり前にクロスカブ、

 

そう時々私のブログで話題になるカブ太郎を新車で購入したのです。


それなのにそれなのに、

 

今年の6月26日(金)に性能も排気量も上がったハンターカブが販売されるって・・・


ほんまかー。

 

世の中驚かされる事ばかりやけど、まさか、あいつが新車で買えるやなんてー。

心踊らないわけがないよなー。


それで気になる価格なんですけど、40万(税抜)だそうです。


クロスカブかあの当時で28万やから、結構いい値段やなー。


それやったら中古の250cc余裕で買えるかー。


でもバイクの中古は、妙に苦手なんですよね。


なんか、前任者の癖が付いてるような気がして・・・


クロスカブが110cc、ハンターカブが125cc、15cc分アップで12万なら
 

そんなに高くないかな?
 

ブレーキも良くなってますね。
 

前後ディスクブレーキでABSも採用されてますね。
 

そうなると40万って価格もリーズナブルに思えるよな・・・
 

なになに、製造国はタイか。


なるほどなー、熊本ホンダじゃないんだ。


うん、そう考えるとこの価格も納得だよな。


タイ製カブかー。

 

いいよ全然いいよ気にしない。


今のクロスカブは中国製ですからね。


それでもまあ安心して乗ってますから。


あれかな?500玉貯金かな?


新型コロナの影響で目標にしていた海外旅行も厳しそうだしね。


ともあれ、HONDAのニュースメールに浮足立っている本日なのです。

 


【民藝雑貨&cafe 肚茶原】
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伝統の根来塗、モダン漆器の白うるし、世界遺産「熊野」ヒノキのエコ漆器など、うるしの枠を超えたテーブルウェアやインテリア家具を創造し続けています!

島 平
つくり手
島 平
しま たいら
プロフィール
創業1916年「島安」4代目の島 平(しま たいら)です。漆の世界に飛び込み、20年、まだまだ未熟者ですが、漆への情熱は誰にも負けないと思っています。

「I LOVE うるし」の精神で、普段使いからギフトまで数百種類のラインナップをご用意し、世界遺産「熊野」のエコ漆器、白うるしのモダン漆器、伝統の根来塗など、現代生活にゆとりを与え、なおかつ刺激を与える商品を提案していきたいと常に考えております。

島安の新たな取り組み”うるわしうるし”プロジェクト(https://www.uruwashi-urushi.com/)も是非楽しみにしてみてください!
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