坂口 利勝 新着 記事一覧

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  • おそうめん豆知識

    2014/04/28 16:30
    ご質問 一束ってゆがくとどれぐらいの量になるの? それって何人前なの? 真ん中で帯止めしているおそうめんは一束約50gです。 ゆがくとざっと3倍の重さになりその量は お茶碗1杯分ぐらいとイメージされたらと思います。
  • 奈良 吉野山

    2014/04/14 09:51
    後醍醐天皇が南朝の皇居とし義経が弁慶と身を隠し、静御前と最後の別れをされたといわれる 吉水神社からの中千本、上千本の景色。 とても美しかったです。4月13日
  • 万葉びととさくら

    2014/04/02 14:30
    桜花 今ぞ盛りと 人は言へど 我れは寂しも 君としあらねば 万葉人も桜をみながらいろいろなことを思ったのですね。 画像は奈良市街でもうかなり咲いています。 吉野山は4/2に下千本で開花したようです。 山肌に沿って、下→中→上→奥と順次咲いていきます。
  • 春ですね~~~

    2014/03/29 10:19
    桜はもちろんいいです。 つくしは美味しいのでもっといいです(笑) 春を満喫しましょう。
  • 先週の雪

    2014/02/12 08:46
    奈良大和路は金曜の夜からしんしんと雪が降って 田んぼ、畑は真っ白、道はシャバシャバ。。。 翌日からの道路をずいぶん心配しましたが 予想に反してその後はたいして降らず大丈夫でした。 関東の方はまだまだ残っていると思います。 どうぞ足もと、気をつけてくださいね。
  • 永遠の0 を観ました

    2014/01/20 14:54
    遅ればせながら今年も宜しくお願い致します。 突然ですが映画館が好きです。 昔のような狭ぁーいシートではなく 大の男もゆったり座れて クッションも充実していて 長時間でも疲れないですし 大画面、大音量は作品を体で感じれますし なにより、家とは違い作品に集中できます。 今回は話題の「永遠の0」を観てきました。 本を先に読んでいると 興ざめすることが多かった映画。。。 この作品は文字以上に伝えてくれています。読んだ人も内容を知らない方にもとてもオススメの映画です。
  • 年末のご挨拶

    2013/12/23 16:43
    こちら奈良県吉野地方は杉と桧のメッカ。冬の墓掃除は落ちているというよりは積もっているといっていい感じの杉葉のかたづけが主です。すっきりした気持ちで年始を迎えていただけると思います。今年一年たいへんお世話になりありがとうございました。来年もどうぞ宜しくお願い致し…
  • 来週11日までです

    2013/11/05 10:30
    正倉院展に行ってきました 1300年前の鏡、屏風、お面、筒などが 現存しているという奇跡!!! それだけで私はワクワクしました(笑) デザインは普遍的 色彩もキレイに残っており とても美しく、魅了されました
  • 伊川さんのお茶

    2013/08/09 08:08
    奈良、大和高原で農薬を使わず、肥料も足さず、無耕作という大地のチカラと自然農法でお茶を育てながら山里の復活に取り組んでいる健一自然農園の伊川さんとマクロビオティックの食の世界で核になられているオーサワジャパンさんが一緒に取り組まれ、この度、薪火番茶(三年番茶)…
  • 器に沿う

    2013/07/17 10:55
    アメリカにいる後輩が片道1200キロを車で移動していました。 あまり疲れなかったと言い、着くなりお友達と 早速に遊んでいる様子。とても驚きました。 1200キロという距離は奈良から青森まで 「じゃーー、車ねっ(笑)」なんて絶対想像しません。 大陸での1200キロの距離感 日本での1200キロの距離感 まったく違うようです。 きっと道路もとことん直線に近いのでしょうね。 人は器に沿うといいます。 どうせなら、大きい器に沿いたいなと思いました。
  • Richer

    2013/07/06 07:35
    関西で暮らす主婦に向けた、 毎日の生活を楽しむための情報を紹介する 生活情報誌『Richer リシェ』 絶賛発売中の8月号にて 料理家 吉田麻子さんが 葛そうめんをお薦めくださいました。 とーーってもうれしいです。 ありがとうございます。 是非、ご覧下さいーー。
  • 1年の半分

    2013/07/01 08:30
    7月1日は一年の半分の日ですね。そして坂利製麺所ではお中元の商品を今日から出荷していきます。たくさんの方の「縁(えにし)」に役立ちますように。。。
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坂口 利勝
つくり手
坂口 利勝
さかぐち としかつ
プロフィール
昭和59年にお素麺を作りはじめた母は「美味しい麺とは何か」をひたすらに追求してきました。一緒に仕事をするようになってやっと母がどれだけ頑張ってきたのか、知りました。平凡に見えるものに、大きな気持ちがこもっていることを教えてもらいました。この味を守ってこれからも頑張って行きます。