ケーネン ジェームス 2017年06月 記事一覧

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  • 2017/06/25 21:48
    『歯』は大切な身体の一部であることは周知の通りですね、、、『歯』と書いて『よわい』と読んで、「年齢」を意味するとは!歯も健康でないと「食」もつまらないものになるかも?そんなんじゃKe-yaki Kitchenはトンと困りますので、歯の健康診断は定期的に受けておきたいものです。…
  • 2017/06/24 21:46
    Ke-yaki Kitchenでは、シェフが料理して、パンを焼いて、ってひたすら働いてます。一方で筆者は何をしているかと言うと…味見?おしゃべり⁇口から先に生まれてきたのでしょう🤷🏻‍♀️ 我が家のスクーター🐱やスパイク🐶もお口はフル稼働。 しかし同じ食…
  • 2017/06/23 20:36
    「聞く耳持たぬ」とはよく言ったもので、「これ以上聞きたくない」って感じるニュースや出来事に時々遭遇します。そういうニュースこそが耳に残って、耳に留めたい事象はすーぐ忘れちゃったりするのは年齢のせいでしょうか!?この季節、早朝に耳を澄ますとカッコーが鳴いています。…
  • 2017/06/22 20:43
    パンダ誕生や将棋の藤井四段のニュースがトップニュースとして目に入ってくると、日本はやっぱり平和だなぁって感謝したくなります。でもやっぱりアメリカの政権や北朝鮮のニュースから目は離せません💦 と言うことで、トランプ大統領もすでに飲んだかな⁉︎😝 珍しく…
  • 2017/06/21 21:01
    香りがとーってもいいのです、このクチナシの鼻、ぃぇ、花。『クチナシ』だから、鼻に訴える花(??)。 筆者は『クチがすぎる』のでこの香りをかぐたびに反省しています……とか言いながら、相手が『クチナシ』なのをいいことに庭でペラペラペラペラ「懲りずにもっと庭を香らせてね〜!…
  • 2017/06/20 12:18
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  • 2017/06/18 21:34
    「どこでもドア」って、日本人には何のことかすぐ分かる言葉ですね〜スゴイなぁ〜どう機能するのか忘れちゃったけど、行きたい場所を言えば一歩で踏み出せるんだったかな〜? どこでもドアはないけれど、Ke-yaki Kitchenはこの扉🚪を開けてディナータイムという未知の世界に…
  • 2017/06/17 21:04
    結構な面積でしたが、我らのシェフ兼陶芸家が「柿渋」をせっせと塗りました。「柿渋」は昔ながらのいわゆる「ペンキ」、防虫、防水にもなるとも言われ、我々も飛びついた感じです。 木目があっていい感じに仕上がりましたが、これから更にお客様に踏んでもらって落ち着いた雰囲気に…
  • 2017/06/16 19:56
    日本語では人生の壁に当たった時、壁を「壊して進む」のではなく(!?)「乗り越え」ようとしますね。素晴らしい慣習! (現代日本語では、「ゲームオーバー」ではなく「ゲームリセット」なのでしょうね〜)さてこれだけ年季の入った壁だったら一体どうしましょ?ちょっとやそっとでは乗…
  • 2017/06/15 21:19
    手前味噌ではございますが、Ke-yaki Kitchenのシェフ兼陶芸家のモットーは『Labor of Love』。 辞書を引くと「物質的な報酬あるいは代償なしに自発的に行う生産的な仕事」とありますが、さすがにお店を営業していて報酬無しで、、、となると筆者は困ってしまいますしかし、それくら…
  • 2017/06/14 21:22
    意外とこのチョコレートチップ・クッキー🍪が、Ke-yaki Kitchenで中心的な存在なんです。狭山のカフェでもお客様にご愛顧頂いておりましたが、現在のKe-yaki Kitchenではこのクッキーのためにお越しいただくお客様が大変多くなりました〜Ke-yaki のロゴでも刻印してみようか…
  • 好み - 音色

    2017/06/12 18:15
    Ke-yaki Kitchenで早朝を過ごすと、たくさんの小鳥たちのさえずりが聞こえてきます。素晴らしい歌声を録音したのですが、ここでご紹介できないのが残念💦 さ〜て、Ke-yaki Kitchenからも早く素敵な音色が聴こえるように頑張ろうっと…ストリング系?🎻それとも管楽器…
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ケーネン ジェームス
つくり手
ケーネン ジェームス
けーねん じぇーむす
プロフィール
ネブラスカ州オマハ Creighton大学にて、ウォレン・マッケンジー氏の技巧を直接継承するジェリー・ホーニング氏に師事。民芸の理念を軸に、自らの陶芸スタイルを築き上げる。2003年、埼玉県狭山市にケー焼陶芸として築窯。ガス窯、薪窯、にて炻器(Stoneware)を中心に作陶活動を続ける。