ケーネン ジェームス 2015年01月 記事一覧

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  • ギャラリー "Here and There"

    2015/01/31 20:39
    この度の『ニ人展』でお世話になっているギャラリー麦さん。天井のライトもきっちり調整して下さり、ちょうど良い間隔で陶器がならんでいます〜こんな素敵な地元のギャラリーで陶芸展ができることはとてもありがたい事ですね展示会直前に焼成された陶器達は、我が家のギャラリーで…
  • 手びねり続編

    2015/01/30 21:59
    手びねりの話が続きますが、これらも手びねりです〜「ぐい呑み」。Ke-yakiスタイルが定着しつつあり、足付きのぐい呑み達。是非この機会にご高覧下さい!歩き去ってしまう前に!?『植松隆・James Coenenニ人展』元の記事へのリンクはこちら
  • お馴染み

    2015/01/29 20:54
    我が家の陶芸家は手びねりにこだわります。抹茶茶碗も『恵念手捻』と題した手びねり作品です。こちらはもうお馴染みのお客様もいらっしゃるかもしれませんね。手びねりの花器です。↓↓こちらでもご覧いただけます↓↓元の記事へのリンクはこちら
  • 花器いろいろ

    2015/01/28 21:22
    こうして展示会を開きますと、花器を見ていただける機会を非常に貴重に感じます。手に取っていただけた瞬間、世の中の安定感を感じたりして・・・この度は主役が花器ですので、その注目度はグンとアップ!日常にお花を愛でる余裕を持ちたいものですね〜元の記事へのリンクはこちら
  • 春の陽気

    2015/01/25 21:26
    我が家ではヒヤシンスが三色、満開です〜その横で、ハヤトウリは新芽を伸ばし始めました。 只今陶芸展の会場も、お客様にいただきました数々のお花の香りに包まれています。お客様がご自宅のお庭から手折ってお持ち下さった咲き始めのロウバイ、みるみる花開いて辺りをとろ〜んと春…
  • オープニング・パーティーでした

    2015/01/24 21:09
    本日、『ニ人展』ではオープニング・パーティーを開きました〜!我が家の陶芸家は奮起して早朝から料理を始めこの貴重な機会に備えました〜!筆者はその料理のいい匂いで起床(ん?)それ位、陶芸家本人はオープニング・パーティーを尊重しています お越しいただきましたお客様には…
  • サプライズ♪

    2015/01/23 21:03
    陶芸展は本日も絶賛開催ちう!デス。さて、とっても嬉しい驚きがありました!モカママさん、ありがとうございます!お花をいただきました〜展示会にお花があるととーっても華やかになるものです!本当に嬉しいサプライズ!!元の記事へのリンクはこちら
  • 主役達

    2015/01/22 21:16
    今回の『ニ人展』では、先に掲載しました各自のメイン作品がございますが、それら作品を引き立てる作品もあれば、同じステージで堂々と勝負する作品もあります。植松 隆 作James Coenen 作 いずれの作品にも陶芸家の意気込みを感じていただければ光栄と存じます。 元の記事へのリン…
  • 植松隆・James Coenen ニ人展

    2015/01/21 21:25
    明日1月22日(木)から『植松隆・James Coenen ニ人展』が開催されます。この度初めてお世話になります「ギャラリー麦」さんに搬入も無事完了、後はお天道様が戻って来てくれることを祈るのみ。久々の展示会に気分も高まった我が家の雨男陶芸家、搬入日の本日 とうとう雪まで降らせ…
  • 次々と・・・

    2015/01/18 21:34
    次々と新作品が並び始めました。『ニ人展』今週からなんです!窯はフル稼働中。元の記事へのリンクはこちら
  • 強くなれ!

    2015/01/16 21:46
    久々にビッコひいて通勤です〜ケガするのは自分の不注意からですが、障害をもって初めて分かる東京という町の本質。。。。タフに生きなければ東京では電車にも乗れません。こんなタフな事、毎日やってきたのかなぁ・・・?って思っている矢先に、盲導犬ラッキー君と再開しました。…
  • 初窯出し〜

    2015/01/12 21:06
    今年初めての窯出しでした〜今週、2回目、3回目、が続きま〜す!作品が続々完成しま〜す。元の記事へのリンクはこちら
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ケーネン ジェームス
つくり手
ケーネン ジェームス
けーねん じぇーむす
プロフィール
ネブラスカ州オマハ Creighton大学にて、ウォレン・マッケンジー氏の技巧を直接継承するジェリー・ホーニング氏に師事。民芸の理念を軸に、自らの陶芸スタイルを築き上げる。2003年、埼玉県狭山市にケー焼陶芸として築窯。ガス窯、薪窯、にて炻器(Stoneware)を中心に作陶活動を続ける。