ケーネン ジェームス 2013年07月 記事一覧

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  • 隅田川花火大会 in 2013

    2013/07/28 19:23
    友人宅で隅田川の花火を見る機会をいただきました。何年ぶりでしょう。。。今回はスカイツリーもそびえ立ち、ウン十年前とはやはり光景が変わっているかも〜とワクワクこれぞ日本の一大イベント、交通規制が実施された路面に若い人達が座り始めました。友人宅の屋上ではまず、スカイツリーの全貌を初めて鑑賞。この日は向こうから見下ろしている群衆もいるのかな?すっかりパーティーの準備も整い、始まりました!真っ正面に花火で・・・元の記事へのリンクはこちら
  • 落ち着いた?

    2013/07/27 12:01
    長野県で焼成して帰ってきた作品が並んだ部屋。もしもし〜?新作なんですけど〜〜?元の記事へのリンクはこちら
  • ポーズ!

    2013/07/21 10:01
    筆者が好きなのは、エディバウアー。彼女、スクーターが好きなのは、イナバウアーらしい。。。。とにかく暑いとな・・・元の記事へのリンクはこちら
  • Riverwalk

    2013/07/17 20:42
    さ〜て、次は日光です。初めての土地でKe-yaki Potteryをどう見せる?? 1日ですが、夏らしく弾けようかなっ!?それともハッピ着てギンギンに輝かせる?? なんでもいいけど、暑さに負けない気力を持って行かねば〜元の記事へのリンクはこちら
  • クラシックギター ライブコンサート 初回!

    2013/07/16 21:37
    この日曜日もやはり猛烈に暑い日でした。お客様が集られる前にホール(!?)、イエ、部屋を冷やそうと必死でしたが、外はかなりの暑さなのでご到着のお客様はホッとされたご様子、こちらもホッ。そしてKe-yaki Pottery初めてのライブコンサートは無事始まり、無事終了いたしました。ありがたいこの初回コンサートはクラシックギター一色で見事決まり!富川勝智さん、ありがとうございました。この写真はご歓談中の・・・元の記事へのリンクはこちら
  • 侘び

    2013/07/10 21:01
    スパラキシスの花後の実、今年初めて庭で見つけました。とても風情があっていいなぁと思ったのですが、写真に撮るのがこれまた難しいっ。「侘び寂び」の世界に憧れるものの、まだまだ語れませんね〜〜でも、好きなんです。元の記事へのリンクはこちら
  • 「 中車水車小屋」

    2013/07/07 18:25
    こんなカフェが東京にあった〜!我が家からは渋滞さえ乗り越えれば比較的近いのですが、ナニセ「東京都」なのです、ココ、羽村市。我が家の周りと違って田んぼに囲まれた景観なので、思いっきり観光気分っ 入ると我々の大好きな古民家風(しっかり期待していったのですが)そしてこの水車、わざわざ模型をおこして職人さんにつくってもらったとか!筆者がオーダーしたのは白玉だんごのくるみ和え。ランチ食べずに出て来ちゃった真・・・元の記事へのリンクはこちら
  • 元気の元

    2013/07/04 21:21
    さ〜て、いくら暑くても、いくら歳を重ねても、お子様パワーに負けてはいられませんっ!高齢化社会にはそれなりの力を持たせなければっ、と、自分で拍車をかける必要も時にはありますよね。そんな時、我らはお酒をた〜っぷり楽しみます。特に日本酒は最近のマイブーム。にごり酒が元々好きだったのですが、透明(!?)にも凝るようになって、あちこちから上等なお酒もいただくようになって・・・・これぞ素晴らしき人生♪元の記事へのリンクはこちら
  • 絵画教室の皆さん

    2013/07/04 21:00
    絵画を習われることから筆者のような凡人とは素材が違うのかもしれません、これはすべて絵画教室からのお子さん方の作品です。ガス窯で焼成した施釉の作品と、先日の楽焼作品です。お子さん方がどのように作品の出来を自分で評価するのか想像がつきませんが、素敵な想い出になると思いますよ〜その創造力と共に長〜く大事にしてね。元の記事へのリンクはこちら
  • 命名

    2013/07/01 21:24
    作品に名をつけるのは至難の技っ。いつも家族を巻き込んでしまいます この茶碗には「明霞(あけがすみ)」と命名してもらいました。景色を思い浮かべながらお茶を楽しんでいただけますように・・・元の記事へのリンクはこちら
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ケーネン ジェームス
つくり手
ケーネン ジェームス
けーねん じぇーむす
プロフィール
ネブラスカ州オマハ Creighton大学にて、ウォレン・マッケンジー氏の技巧を直接継承するジェリー・ホーニング氏に師事。民芸の理念を軸に、自らの陶芸スタイルを築き上げる。2003年、埼玉県狭山市にケー焼陶芸として築窯。ガス窯、薪窯、にて炻器(Stoneware)を中心に作陶活動を続ける。