ケーネン ジェームス 2013年04月 記事一覧

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  • ケーン!カムバーック!

    2013/04/27 21:28
    「ケーン!ケーン!」「ブルブル♪」 この季節、朝はこのアクションを耳にしなくては気が済まなくなりました。キジさん(雄)の鳴き声と羽を振るわせる音です。通勤先の都心でも耳の奥で「ケーン、ケーン!」って鳴り響くようになり、もはや生活になくてはならないサウンド!?同時刻に聞こえないと「天敵に鉢合わせになってないかな、、」などとソワソワします。最近は姿も簡単に見つけられるようになり、ある平日の朝、写真ま・・・元の記事へのリンクはこちら
  • う〜らら〜、あ〜らら〜

    2013/04/21 19:57
    ゴールデンウィークもすぐそこ。例年であれば、思いっきり個展のスケジュールを入れているところですが、な、なんと今年は2つ予定していた展示会 共にキャンセルになりました。ま、これも何かのお告げ、今年はゆーっくり休ませていただこうかな!いやいや、やっぱり何かお仕事入れたくなるなぁ・・・貧乏性だこと! 元の記事へのリンクはこちら
  • 新入り

    2013/04/20 11:39
    新入社員のスーツ姿が街で見受けられる今日この頃。最近の若い方々はアルバイトで既に色々職務経験しているとか・・・?でもやっぱりフレッシュなスーツ姿は何故かすぐ目にとまります。 オヤ?我が家の庭にもフレッシュな姿が??庭に配属されたのね? 元の記事へのリンクはこちら
  • アオクサイ?

    2013/04/20 11:28
    今週は気がついたら水色のお花がた〜くさん。雨が降り出す前に、パチリ。 彼女達は毎年恒例!こちらは自身でお引っ越ししてました。今年は花の数が多いかも!今後に期待。ベルがいっぱい開き始めました。鳴り始めるかな!? 元の記事へのリンクはこちら
  • 春う〜らら

    2013/04/14 18:52
    庭の真ん中にラグを敷くと、スパイクはそこにお座り。もう少しで満開のツツジを横に・・・春らしい日の日課だそうで。元の記事へのリンクはこちら
  • なか見!?

    2013/04/14 11:10
    春?来た??もう信じていいのでしょうかね?でも「今」を信じましょっか! では、春らしき日曜日にWELCOME! めずらしく風が無いから、じーっとお花を見てられます。目線変えて、今日は開いた花の中をクロースアップ!こんな模様、あんな模様、どれも同じじゃないっ。釉の雫が飛んだみたいにピンク色が散らばってる〜?不思議〜   元の記事へのリンクはこちら
  • 箱入り・・・

    2013/04/08 21:20
    スパイク(キャバリア犬)と我らが爆弾低気圧と戦ってる間、スクーターとスティンキーは慣れた屋根の下にいてもとにかく安全な場所に身を置こうと策を練ります。 スクーターは我らの箱入り娘。今年10歳だけど我が家で一番元気。とりあえず何かあったら「シャー!」これがホントの"クロネコヤマト"?そしておとぼけスティンキーは箱の中でマイワールドを創造中、宇宙を夢見て今にも発進!これこそ"戦艦ヤマト"? 元の記事へのリンクはこちら
  • 爆弾天気への挑戦

    2013/04/07 20:25
    『Art Craft Market』出店者の皆様、そしてお越しいただきましたお客様、お会いできて大変光栄です、ありがとうございました! この週末は「爆弾低気圧」の到来で翻弄され、んでも日曜の朝には一応晴れ間がでましたのでMarketの開催です!空気もキレイで最高!!さて午後1時頃でしたでしょうか、来ましたよ〜ゲリラ豪雨。我らは濡れても拭ける作品を扱っていますので、とりあえず・・・我々自身はゲリラ・・・ 元の記事へのリンクはこちら
  • Market参加者

    2013/04/03 21:09
    2013年4月7日(日)、Art Craft Marketが熊谷市で開催の予定です、とは以前にも触れました通り。その参加者も上記リンクの通りで、大変賑わうこと間違いなし! さ〜てそこへきて「Ke-yaki Pottery」の参加者は!?も・ち・ろ・ん、この2匹! いえ、1人と1匹。お天気良ければ、スパイクがこんなんかも??時には、こんな姿も見受けられるかも!?「チョット、失敬!」 お天気になり・・・元の記事へのリンクはこちら
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ケーネン ジェームス
つくり手
ケーネン ジェームス
けーねん じぇーむす
プロフィール
ネブラスカ州オマハ Creighton大学にて、ウォレン・マッケンジー氏の技巧を直接継承するジェリー・ホーニング氏に師事。民芸の理念を軸に、自らの陶芸スタイルを築き上げる。2003年、埼玉県狭山市にケー焼陶芸として築窯。ガス窯、薪窯、にて炻器(Stoneware)を中心に作陶活動を続ける。