手前味噌ではございますが、Ke-yaki Kitchenのシェフ兼陶芸家のモットーは『Labor of Love』。
辞書を引くと「物質的な報酬あるいは代償なしに自発的に行う生産的な仕事」とありますが、さすがにお店を営業していて報酬無しで、、、となると筆者は困ってしまいます105.pngしかし、それくらいの気概を持って料理に挑んでおり、その思いがお客様に通じる時が嬉しいようです。

陶芸と同様に、お客様にお喜びいただけるようなパン作りもひたすら勉強しています。

一本筋を通して頑張るシェフを、店舗屋根の梁も上からじっと見ています。


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ケーネン ジェームス
つくり手
ケーネン ジェームス
けーねん じぇーむす
プロフィール
ネブラスカ州オマハ Creighton大学にて、ウォレン・マッケンジー氏の技巧を直接継承するジェリー・ホーニング氏に師事。民芸の理念を軸に、自らの陶芸スタイルを築き上げる。2003年、埼玉県狭山市にケー焼陶芸として築窯。ガス窯、薪窯、にて炻器(Stoneware)を中心に作陶活動を続ける。